candy pop 講師よりメンバーへ11月のコメント!
キッズチアダンスチームcandy pop (キャンディーポップ)

『クラス内発表』をお楽しみに◎
今年は学校やご家庭、チア活動でやりたくても出来ない事が受け止められないほど沢山あり大変!と思いきや、今しか出来ない楽しみや発見も意外と多くあり味わい深かったかと思います。「クラス内発表」もその中の一つでしょう。小さな面白い取り組みが始まっております。そろそろ先生方からお話があると思いますので楽しみにお待ちください!
candy pop担当講師のASAMI先生とMOEKO先生よりメンバーへコメントいただきました。
リトルキッズクラスの皆さんへ
11月は、レイズユアグラスもたくさん踊りましたね。
レッスンに早く来てくれたお姉さんたちや、先生の踊りをみてどうでしたか?
かっこよかったですか?
みんなもそれに負けないよう!
誰が一番大きく踊れるかな。
自分が一番かっこよく踊れるように、練習していきましょう!

キッズクラスの皆さんへ
11月は、踊りの部分の「ポージングを長く」に意識してきました。
みんなの踊りは止まりが短く弱いので、せっかく正しいアームが出来ていても迫力がありません。

ただ、意識すれば、みんなとても迫力のある踊りになります!
なので、一発目からその本気を出していけるように!

次は、パフォーマンス部分のみでなく、もう一度基礎にも振り返りながらさらなるチャレンジに取り組んで練習を積み重ねていきましょう。

ジュニアキッズクラス、ジュニアクラスの皆さんへ
体づくり、基礎トレーニングを続けてきた成果が徐々に出始めています。

一見地味で退屈?に感じるかもしれませんが、以前に比べると途中で諦めたり手を緩めることが減ってきたように感じています。そういった地道な積み重ねが、華やかなパフォーマンスや高難度のテクニックに繋がっていきます。見てくれる人達にみんなのチアを好きな気持ちや発信力が届くための必要な要素となるので、継続してやっていきましょう。(柔軟も頑張りましょう!)
また、ターンはピケターン、シェネターンのダブル、ピルエットトリプルにも挑戦し始めました。ジャンプはジュッテ、スイッチにも触れましたね。まだ粗さはあるものの、できるようになってきた子もいます。
単発のテクニックも振付中のアームやテクニックも全て、「できればOK」という段階から、「いかに正確にきれいに表現できるか」にこだわりを持っていってほしいと思います。軸足は伸びてるかな?ポイントやパッセは?など、メンバー同士で見合ったりしながら、クオリティアップさせていきましょう!

挨拶や練習中のコミュニケーションの質も良くなってきました。
何より、みんなが楽しそうに取り組んでいたりお互いにサポートし合っている様子を見られることが増えたのが嬉しく思います。チームも個人力も、もっともっと成長できます。これからのみんなの進化が楽しみです!

candy pop (キャンディーポップ)
飴玉のように、個々の味を活かすキッズチアダンススクール詳しくは五日市クラブWEBサイトでチェック。
Web : https://itsukaichiclub.com
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